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2012年02月17日

望ましいのか

未来へと続くモノ。

動く。

お問い合わせ
mukeikenkyu@gmail.com

過去を追う。
未来の為に。  

Posted by 無形画研究所 at 07:56Comments(0)TrackBack(0)ホープ

2012年02月07日

成りたいものです。

宗教とか
陳腐なモノではなく

ある条件を満たすことが、
大事ならば、
探すしか無いから。

皆さんも気付いてるでしょ?

偶然とか、
勘だとか、
無意識な場所にあるモノ。

父は、わざと残して放った。

実は、父も探しているのでは無いだろうか。


ケルビーに護られたイカツチの先にある
あの樹。
そして、そこにある実を。  

Posted by 無形画研究所 at 01:52Comments(0)TrackBack(0)ホープ

2012年02月06日

人生とは

悔やむことばかりだ。

阿呆な僕は、繰り返す。


何かを失い、
何かを得る。


これが人の常ならば、
静かに生きたいと思った。

だけれども、
そうはいかないようだ。


受け入れるしかないのだ。

生も
死も

あれを探そう。
僕が必要な訳ではない。



探さないと、救えないのだ。

リンゴだけでは、完成しない。

後は、

10+22。  

Posted by 無形画研究所 at 08:53Comments(0)TrackBack(0)

2012年01月09日

もう良いよ。

やってる?
本気で。  

Posted by 無形画研究所 at 21:53Comments(0)TrackBack(0)マイ ワーク

2011年12月04日

facebookで真相を

facebookで、研究所無形画です。

真実とか、

やりたかった事、

やりたいこと、

描いてます。



誠意と、

ココロ綺麗な人たちだけで、

活きて行こうと思います!  

Posted by 無形画研究所 at 08:01Comments(0)TrackBack(0)

2011年11月26日

たまには

めんどくさいけど、

人って言うのは

土から生まれた

愚かな者だ。



だからこそ、

臆病で、

なにもできん。


嫌いな奴の

blogや

Twitterを

腐った携帯やパソコンから

じっと見て、

シタクチビルを

噛み締めながら、

冷や汗をかいて

コメント入れたり、

噂したり。


その時間。

自分をもっと大事にしたり、

愛する人守ったり、

した方が良い。


因果は必ず帰ってきてしまう。

僕も、それを消化するのに

必死だよ。


僕は、
嘘つきかもしれない。


昔は、
やれないことないって思ってた。

不可能などないと。


だからこそ、
会社名に自分の名前を冠して、
後に引けないようにしてた。

そんな生き方。
続くわけない。

失敗したら、嘘つきだ。


今は、嘘つき。


気付かせてくれてありがとう。

コメントくれた天使に感謝します!  

Posted by 無形画研究所 at 17:58Comments(0)TrackBack(0)デンゴン

2011年11月26日

facebook

ばかりで、blogやらない。

いかんな。

  

Posted by 無形画研究所 at 16:34Comments(0)TrackBack(0)

2011年11月15日

ショウブ

自分の誇りを保つために、

意地をはり、

自分の見栄のために、

近くの大事なものを傷つけ、

仲間が合わないと、

難癖を付けてそこから逃げ、

話が合わないと、

相手のせいにして、

そうしたって生きていける。


でも、

もう沢山だ。

抜ける為には、

もっともっと命懸けで、

もっともっと自分を傷付けて、

もっともっと相手を思い、

もっともっと暗闇を照らし、

もっともっと未来の為に考えないと

いけない。


一度死んだ僕には、烏滸がましいが
それをするために、

もう少しだけ活きて行こう。


闘うときも、

撤収するときも、

勇気がほしい。


何故なら

勝ち続ける事は、無理なのだから。

撤退も勝ちだったりする。  

Posted by 無形画研究所 at 11:08Comments(0)TrackBack(0)ウタ

2011年11月07日

もっと

プライベートな
モノを

ウケない
ヤバイもの

格好いいもの  

Posted by 無形画研究所 at 23:03Comments(0)TrackBack(0)マイ ワーク

2011年11月02日

大きいじゅんくん

心配有り難う。

きっと

近いうちに

良い仕事します。


その時は、
応援頼むね!

がんヴぁるからさ。  

Posted by 無形画研究所 at 23:24Comments(0)TrackBack(0)フェイヴァリット

2011年11月02日

待てる

待てる人は、
待っててください。

力貸して下さい。

必ず恩返しするからさ。

待ってて。

  

Posted by 無形画研究所 at 00:02Comments(0)TrackBack(0)ウタ

2011年11月01日

エスカルゴ

ああ。このまま生きていくのもつまらぬ。

活きる事無いのなら、

生きるべきでは無い。


ルーティンワーク。

僕が一番嫌いな事だ。  

Posted by 無形画研究所 at 08:23Comments(0)TrackBack(0)デンゴン

2011年10月11日

良い秋の日

秋です。

色々な事が変わっていく。

世界も、
冬に向かう時代。

冬支度と、
次の春に向かわねば成らない。

個人も
コミュニティーも。  

Posted by 無形画研究所 at 10:59Comments(0)TrackBack(0)

2011年10月10日

連絡。

ご迷惑お掛けします。

諸事情により
僕は、
蜆塚の店舗
SORA of KALIFORNIA の
店頭には、いません。

デザインや製作、
OEMの打ち合わせ等、

OF KALIFORNIA での
僕の役割です。

店頭には、
社長がいますので。

なにかご用がありましたら
mukeikenkyu@gmail.com
にご連絡を下さいませ。  

Posted by 無形画研究所 at 15:42Comments(0)TrackBack(0)デンゴン

2011年10月10日

そうだ。明日の行方だ。

明日の行方など気にしないままの
花になりたい、雲になりたい、つむじ風になりたい。

友人たちの昔作ったウタが
こんな僕の応援歌に聞こえる。

昨日を気にして
今日を過ごすよりも

明日を気にして
生きるべきだろう。


昨日の君。
明日の僕と遊んでくれ。

昨日には
どうしても戻れない。

明日に
行けるのは、
今日を明日のために
生きた人間だけだ。

今日を
明日のために生きよう。

そして遊ぼう。

  

Posted by 無形画研究所 at 08:50Comments(0)TrackBack(0)

2011年10月09日

応援

こんな姿になった僕でも
応援してくれるヒトがいる。

色んな形で、色んな色で、
色んな音で。

いつか帰ってくるよ。

the ULTRACO が、
望むヒトだけに。

忘れた頃に。

  

Posted by 無形画研究所 at 22:13Comments(0)TrackBack(0)ウタ

2011年10月02日

絵を描くことや、消すこと

絵を描くことは難しい?

ヒトに見せるのに?

自分に見せるのに?


言葉を放つのは難しい?

ヒトに理解してもらうのが?

自分が理解できるのが?


どちらも難しくない。
奪い合いが無ければ、
駆引きが無ければ、
体裁が無ければ、


総て折半で、
総て折り合いが付けれたら。  

Posted by 無形画研究所 at 09:43Comments(0)TrackBack(0)

2011年10月01日

HELLO  THANX !! FXXING ね君!!

コメントありがとう。



社会は、もちろん厳しく。

若き日々に

負けない為に

自分を削りながら戦ってきました。


あるとき思いました。

行き着く先は、

どこだろうと。

だから、

すべてを捨てて

決断したんです。


で、今の社長に
少しながら力を与えようと。



君が進んでいる場所は、

もちろんどこにあるのか

わかっているだろうけど

僕には、

自分で築き上げた大きな城が、

この先の自分に必要ないんだと。



僕は、

君を知りません。


知らない君が

僕の事を心配してくれている。

うれしいです。



追伸。


世界は、

急速に変化しています。

いままでやっていた事

君が必死にやっていること

変わるのです。


いつかわかるでしょう。

君にもね。

全て

永遠ではない。


君の親も

君も

そして

君が愛する僕も。


LOVE & PEACE

  

Posted by 無形画研究所 at 21:10Comments(0)TrackBack(0)フェイヴァリット

2011年09月22日

走りはじめてきたのだ。

いい店になってきた。

いい商品が増えてきた。

昔やってた会社からこういう店がやりたくて、

今回こういう店を提案しています。

お客さんも増えてきて
とてもとても
良いんじゃないですか?

マイノリティな店ですが、
充実してきています。

  

Posted by 無形画研究所 at 11:38Comments(0)TrackBack(0)

2011年09月18日

アボウト SORA of KALIFORNIA

新しい形で
全ては表現されます。

先ずは、
一点モノの小物たち。

何処にもない、
なんの真似でもない。

そういったもの見てください。

SORA of KALIFORNIA
蜆塚OMOYA 二階

旧チョウリン跡地にて
OF KALIFORNIA というプロジェクトと
会社が始めた事業です。



写真が
社長です。  

Posted by 無形画研究所 at 12:00Comments(0)TrackBack(0)